リペアが困難な箇所など

リペアが困難な箇所など


AエリアとBエリアにあるキズは、施工中にキズが進行するケースが多く、Cエリアは、安全運転の妨げになる恐れがありますので、ガラス交換をお勧めします。

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Aエリア ガラスの端から5㎝位までのキズ
走行中の振動、ボディーのゆがみでヒビが伸びやすい箇所です。
Bエリア ガラスの下側30㎝位までの場所
エアコンの噴出し口から温・冷風があたる場所の為、室内と室外の温度差が生じヒビが伸びやすい箇所です。
Cエリア 運転席の目の前のキズ
修理箇所が光を反射し傷跡が気になるため、安全運転の妨げとなる恐れがあります。
その他 撥水加工したガラス
撥水剤が補修液をはじいてしまうため、補修液が浸透しません。
10円硬貨より大きいキズ(伸びきったキズ)
キズの先端まで補修液が浸透しないため、強度が弱くなります。
一度修理してあるキズ
補修液が既に固まっている為、補修液が浸透しません。